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NPO法人 葛飾区・江戸川区・地域ねこの会 ブログ

特定非営利活動法人 葛飾区・江戸川区・地域ねこの会の活動をご紹介します。
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ペット用チップ、登録増加・07年末11万件、迷子対策で
葛飾区でも新しい飼い主さんにお渡しするときはマイクロチップを入れて渡したい…
その希望が大日本住友製薬さんのご協力で実現しそうです!
数に限りがあるんですけど…
でも、一歩ずつ!です(^o^)


NIKKEI NET

飼い犬や猫の肩などの皮下にマイクロチップを埋め込む動きが広がっている。行方が分からなくなり保護・収容された際に飼い主の元に戻りやすくなるためだ。日本獣医師会などが組織する動物ID普及推進会議(AIPO、東京・港)によると、2007年末の登録数は約11万3000で06年度実績の2倍。飼い主責任が明確になるとして官民挙げての取り組みも活発になっている。

 チップは1センチメートル程度の細長い形状。注射器を使って犬や猫の首から肩にかけたやわらかい部位の皮下に注入する。チップを埋めたペットに読み取り装置をかざすと15ケタの個体識別番号が表示され、管理データベースと照合すれば飼い主の連絡先などがわかる。動物病院での獣医による施術が必要で、費用はデータベース登録料など含め7000―8000円(都内)。(07:00)
| ねこ・色々ニュース | 15:35 | comments(0) | trackbacks(0) |









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